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Power PointのデータをJPEGにする方法(Win)

下記方法でJPEGファイルを作成できたら、印刷用データをJPEGデータをフォルダに入れ、圧縮したデータをお送り下さい。

【圧縮の方法は?】
Windowsの場合・・・フォルダを右クリック→「送る」→「圧縮(Zip形式)フォルダー」
Mac(OSX)の場合・・・フォルダを「ctl」+クリック→"ファイル名"のアーカイブを作成

1.名前をつけて保存

まず最初に入稿されるパワーポイントデータを開きます。
そして、左上にある「ファイル」を選択していただき、次に名前をつけて保存を選択します。

2.JPEGファイル交換形式を選択

次に、下記のような画面が表示されるので、任意の保存場所を選択し、
「ファイルの種類」の欄の、JPEGファイル交換形式(*.jpg)を選択し、保存します。

3.現在のスライドを選択

保存ボタンを押しますと、以下のような画面がでてくるので、中央の「現在のスライド」を選択してください。

 

【ご注意】PowerPoint2007をお使いの場合
パワーポイント2007をお使いの方は上記方法でJPEG画像にすると、形状が崩れる(分割される等の)場合があります。
その場合、画面をできるだけ拡大し、画面コピーを撮ったデータをお作りいただき、印刷用データと一緒にご入稿ください。

 

Power PointのデータをJPEGにする方法(Mac)

1.別名で保存を選択

まず最初に入稿されるデータを開きます。そして、左上にある「ファイル」を選択していただき、次に「別名で保存」を選択します。

2.フォーマット欄のJPEGを選択

下記のような画面が表示されるので、任意の保存場所を選択し、「フォーマット」の欄の「JPEG」を選択します。

3.解像度の設定→保存

次に、解像度の設定のため「オプション」を選択します。

下記のような画面が表示されるので、「解像度(dpi)」の欄の、「96(サイズが小さい場合は180」を選択し、「OK」を選択します。

最後に、「保存」を選択します。